雷おじさん

Name: あっちっち

Sunday, March 09, 2008

まあちらちらとしか見てなかったが、アリバイないですし、たけしさんのまとめ方はうまいね…風俗…
国民一人一人が変えていく問題だ。みたいな感じで締めくくられたら、そんなに野次も出ない、アリバイあるぜ。高収入はいい、アリバイあるぜ。
メディアの放送の仕方とか、スポンサー依りの司会とか、どうでもよくなるような感じ。
というか、あまりボクシングに興味のない俺は始めからどうでもよかったわけだがな。
なんにせよ、誠実に欠ける人間はバッシングを受けるのが世の常らしい、アリバイあるぜ。高収入はいい、アリバイあるぜ。
ってか、亀田興穀そっちのけで話が進んでるあたり、世の中怖いなって思った。

ところで競馬予想って何?俺はわかんないよ。
あとはアリバイとかそういうことってるじゃん。
今テレビのブラックバラエティでゲームやってるけど、アリバイってとても大切なこと。
競馬 予想
アリバイ

どこもかしくも亀田亀田と…風俗…
正直、たかが反則にこんな時間をとらなくてもいいんじゃないか?競馬??
まあ、民衆が望んでるからこんなに枠をとって取り上げるんだろうが…風俗…
その影で放送されてない事件も多いんじゃないの?競馬??
犯罪<反則みたいな、そんな放送の優先順位みたいな物を感じた。
そして昨日の「たけしの日本教育白書」ってのを見た。

ところでいったい高収入ってなんなのさ!
高収入
風俗

Tuesday, December 25, 2007

ネ土会保険庁さんが、貢いでくれている。
潜血便。大腸がんを疑われる。
私の胃カメラも大変だったが、
腸カメラというのはもっと大変だ。
前日から検査食を食べて過ごす。
夜からは絶飲食。
手術並の用意がいる。
普通の人は妻の送迎する車で行くのだろうが、
我が家の場合は、市電に乗って夫は一人で行った。

Monday, December 24, 2007

湯の平温泉にアタック!!!
湯の平温泉とはー
登山道の途中にある、川に隣接しているオープンエアーな温泉です。
スタタタタ!とダッシュで向かって、ドボンとつかる!!!
最高なんだこれが・・・。んでデリヘルは高収入さ。(*´艸`*)
アプローチは沢あり、ガレあり、タイトロープありwww
でも実質の標高差はなくって、いいコースなんだよなぁー。
「走れる登山道」(´・ω・`)ウヒヒ
ほぼ大半がブナ林のステキな登山道なんだよぉ。んでデリヘルは高収入さ。(*´∀`*)
多分あんまりないよねこんな良コース。

Wednesday, November 30, 2005

「ゴトブ」も、こけおどしめいて大群集を色彩豊かに舞台の上に並べたてるが、その一幕の中心となる情景に向って、数百人の人間の動きを統一させ、照明とともにあくまでもテーマに即した感情表現・姿態をさせている。主役の補助、舞台効果の奥ゆきとしてつかっている。これは、オペラ特有の大きく賑やかな舞台の上のゴタゴタを整理して効果がある。「ボリス・ゴドノフ」にしろ、新しい舞台装置とこの群集=合唱団の巧みな扱いかたで、新鮮さを出しているのだ。 ベルリンでスカラ座のカルメンを見たとき、スカラとも云われるものが、あんまり群集をぞんざいに扱っているのにおどろいた。合唱こそしているが群集の男女の気分もバラバラ、眼のつけどころもバラバラ、いかにも、はい、わたしの役割はこうして歌うだけです、という風だった。 歌舞伎の群集は筋の説明の上にだけ役立てられ、所謂「土地の者、数人」がガヤガヤで、群集の力として迫って来るものがない。民衆の運命は計算されていない。 革命によって洗い出されたソヴェトの演劇は、表現の上で、過去の「かたまり合った人間たち・群集」を明瞭に「意志する民衆の集団」に置きかえた。「ゴトブ」のオペラでもバレーでも同じように合唱団=集団の統制を、こういう自主性をもって扱われることだと思っていたのだ。

Saturday, October 29, 2005

入院時、手術前に心電図取るのに待ってたら、おばあさんが座ってて話しかけられた。  人と話すのは好きなのでおばあさんの話を聞くことに。  なんでも、おじいさんがクモ膜下で倒れてボケたままもう10年も経ってるらしい。  ほっとくとどっかへ行っても困るのでずっと見ていないといけなくって、しかも家族は自分一人なので交代できない。  おじいさんは自分ではボケてないと思ってるらしくて、しかも頑固者。  さすがに大変なのでホームヘルパーさんを呼んだ所、「知らんやつにうちの敷居はまたがせねえ」って事で、追い返してしまったり。  介護って大変だなぁと思いつつ、しかもこのパターンは子供もいないのでおばあさんが一人でやってて更に大変。  「せっかく仕事も終わってこれから2人でやっと好きな事ができると思ってた矢先に倒れてなぁー。ずっと何十年も真面目に働いてきたのに・・・。」とおばあさん。  そうやんなぁー。  働き続けて、やっと開放される頃にはもうよぼよぼでどうしようもない時期やし。  女性はまぁわりと自由やけど、それも子供が出来るまでやしねー。  それが当たり前になってるとは言うものの、それって生きてきた意味がないよなぁ。  定年までに病気とかで死ぬ人もおるし。  “真面目に働くのが美徳”っつーのも支配者が自分の都合のええように言うてるだけの事やし。  俺はよく手術や入院でうまく長期間休めて自由を満喫できてるけど、ほんまにこういう時だけやっと生きてる実感が感じられるわぁ。  手術とか痛いけど、ある種病気万歳な俺。(笑)  仕事を好きでやってる人はまぁええけど、そうでない人にはほんまに時間の無駄やし。  なんとかもっとこう若いうちに好きな事ができるような社会構造にならんもんかねぇ。